写楽

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東洲斎写楽と名乗る浮世絵師が、寛政6年(1974年)5月に彗星のごとく現れ、翌7年2月までの僅か10ヶ月間(寛政6年には閏月があった)にとびきり個性的な140点の役者絵と数点の相撲絵を残し、それっきり忽然と姿を消してしまった、、、古典的な「写楽」を現代によみがえらせるため、モダンアートを吹き込む和テイストを提案します。

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